2016年08月16日更新

【2017年】東京慈恵会医科大学各学部の偏差値・難易度・レベルと偏差値が足りない受験生が実践すべき『スタディサプリ』

the-study.jp_2016-08-16_04-48-04.jpg

画像引用:

東京慈恵会医科大学の偏差値(医・歯・薬・保健衛生)

偏差値 大学・学部
79 慶應義塾大(医)
78 自治医科大(医)
76 順天堂大(医)
75 大阪医科大(医)、防衛医科大学校(学部なし)
72 慶應義塾大(薬)、日本医科大(医)、昭和大(医)、産業医科大(医)、関西医科大(医)
71 日本大(医)、東邦大(医)、近畿大(医)
70 杏林大(医)
69 兵庫医科大(医)、北里大(医)、埼玉医科大(医)、岩手医科大(医)、愛知医科大(医)、早稲田大(スポーツ科)、東京女子医科大(医)、東京理科大(薬)、東北医科薬科大(医)、東海大(医)、聖マリアンナ医科大(医)、藤田保健衛生大(医)、金沢医科大(医)
68 東京慈恵会医科大(医)、川崎医科大(医)、帝京大(医)、獨協医科大(医)
67 法政大(スポーツ健康)
66 慶應義塾大(看護医療)
65 同志社大(スポーツ健康科)、東京医科大(医)
64 久留米大(医)、北里大(薬)、星薬科大(薬)、福岡大(医)
63 北里大(看護)、関西大(人間健康)
62 京都薬科大(薬)、日本赤十字看護大(看護)、武蔵野大(看護)、福岡大(薬)、立命館大(スポーツ健康科)、立命館大(薬)、聖路加国際大(看護)
61 名城大(薬)、明治薬科大(薬)、昭和大(薬)、東京歯科大(歯)、東京薬科大(薬)、東邦大(薬)、順天堂大(医療看護)
60 中京大(スポーツ科)、京都橘大(看護)、大阪医科大(看護)、大阪薬科大(薬)、昭和薬科大(薬)、武庫川女子大(健康・スポーツ科)、武蔵野大(薬)、自治医科大(看護)、順天堂大(スポーツ健康科)
59 同志社女子大(看護)、広島国際大(看護)、愛知医科大(看護)、日本大(薬)、東洋大(ライフデザイン)、椙山女学園大(看護)、神戸薬科大(薬)、近畿大(薬)
58 佛教大(保健医療技術)、共立女子大(看護)、国立看護大学校(学部なし)、国際医療福祉大(小田原保健医療)、天使大(看護栄養)、広島国際大(総合リハビリテーション)、日本赤十字豊田看護大(看護)、杏林大(保健)、東邦大(看護)、甲南女子大(看護リハビリテーション)、神戸女子大(看護)、金城学院大(薬)
57 兵庫医療大(看護)、同志社女子大(薬)、国際医療福祉大(福岡看護)、大和大(保健医療)、帝京大(薬)、広島国際大(保健医療)、摂南大(薬)、昭和大(歯)、東京家政大(看護)、東京純心大(看護)、武庫川女子大(看護)、畿央大(健康科)、藤田保健衛生大(医療科)、順天堂大(保健看護)
56 創価大(看護)、千里金蘭大(看護)、名古屋学院大(リハビリテーション)、四日市看護医療大(看護)、国際医療福祉大(成田看護)、国際医療福祉大(薬)、帝京大(医療技術)、摂南大(看護)、日本大(スポーツ科)、日本福祉大(看護)、日本赤十字広島看護大(看護)、東京医療保健大(東が丘・立川看護)、東京女子医科大(看護)、東京工科大(医療保健)、東海大(体育)、聖隷クリストファー大(看護)、駒澤大(医療健康科)

東京慈恵会医科大学医学部の偏差値

医学部の偏差値は68となっています。学部と同じくらいの偏差値がどの大学のどの学部なのか、また医・歯・薬・保健衛生系統での医学部の偏差値の立ち位置もここで把握しておきましょう。

東京慈恵会医科大学医学部の昨年度の合格最低点

学部 学科 入試名 最低点
/満点
得点率
一般入試 63点
/400点
15.8%
看護 一般入試 66点
/400点
16.5%

続いて東京慈恵会医科大学医学部の昨年度の合格最低点です。合格最低点は過去問を解くときの1つの指標になりますが、実際はどの大学でも偏差値法に基づく得点調整が入りますので、過去問を解いて合格最低点を上回っていたからといって油断しないようにしましょう。

東京慈恵会医科大学の学部別偏差値と入試日程・合格発表日

東京慈恵会医科大学の学部別偏差値ランキング

順位 学部 偏差値
1 医学部 68

※学科が複数ある場合の偏差値(偏差値)は平均値としています。

東京慈恵会医科大学各学部の試験日・合格発表日

大学 学部・学科 形式 試験日 合格発表日
東京慈恵会医科大学 医(医) 一般 <1次>2/4<2次>2/13、14 <1次>2/10<2次>2/18
東京慈恵会医科大学 医(看護) 一般 <1次>2/10<2次>2/13 <1次>2/12<2次>2/16
東京慈恵会医科大学 東京都地域枠 <1次>2/4<2次>2/14 <1次>2/10<2次>2/18

Sponsored Links

東京慈恵会医科大学の偏差値・合格最低点に現時点で届いていない場合

東京慈恵会医科大学を第一志望として目指しているけれども現時点では全く東京慈恵会医科大学の偏差値に届いていないため模試でD判定、E判定がでている方もいるかと思います。

そうなると東京慈恵会医科大学の対策ができる講座を行っている塾や予備校に行くという選択肢も当然考えると思います。

しかし予備校・塾へ通うとなるとそれなりにお金がかかってしまいますし、予備校の過去問講座をとりたいけれど、近くに塾・予備校がなかったりお金をかけられず志望校対策が思ったようにできない受験生もいるはず。

そこでお金をたいしてかけずに東京慈恵会医科大学の志望校対策につながる勉強ができるので試して欲しいのが「スタディサプリ(旧受験サプリ)」です。

「スタディサプリ」の志望校対策講座

スタディサプリとは「スマホ・PCでトップ予備校講師の授業が見れるオンライン学習サービス」で、通年授業・志望校対策講座などの全授業を月額980円で受講可能。

最初の2週間は無料なので、超一流プロ講師の通年講座、志望校別対策講座などの各教科の授業を見てみてください!